【4~12月期】科研製薬、コロナと薬価改定で2桁減収減益 2021/2/3 16:41 保存する 科研製薬が3日発表した2020年4~12月期連結決算は、新型コロナウイルス感染症や薬価改定の影響で主力品が低迷したことから、売上高が570億8200万円(前年同期比18.7%減)となった。営業利益は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り 2025/11/13 21:00 【決算】東邦HD、卸事業は11.6%減益 仕入れ原価上昇で 2026/05/13 19:05