【12月期通期】協和キリン、4.1%増収 「クリースビータ」など戦略3製品が成長 2021/2/4 23:28 保存する 協和キリンが4日に発表した2020年12月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は3183億5200万円(前期比4.1%増)となった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン新中計、年平均10%以上増収目指す グローバル戦略3製品を軸に、宮本社長「25年に5000億円規模」 2021/2/5 00:13 製薬企業最新記事 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19