【4~12月期】武田薬品、希少疾病と神経のマイナス響き3.6%減収 シャイアー統合シナジーで利益は増加 2021/2/4 23:55 保存する 武田薬品工業が4日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、消化器系疾患領域などで好調の製品もあったが、希少疾病と神経疾患領域のマイナスが響き、売上高は前年同期比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42