小林化工問題、健康被害が239人に拡大 前回発表から18人増加 2021/2/8 21:56 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は2月8日時点で健康被害を受けた患者の数が239人になったと発表した。前回発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/05/22 18:32 サプリ健康被害に報告義務へ 「紅麹」問題受け、議論取りまとめ、厚労省 2026/07/22 16:33 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/07/29 20:59 運輸業の健康起因事故、科学的に予兆検知 harmoと日野コンピューター 2025/08/27 15:17 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30