英GSKと米キュアバック、コロナ多価ワクチンを共同開発 22年めどに実用化目指す 2021/2/10 20:57 保存する 英グラクソ・スミスクライン(GSK)は10日、日本法人を通じて、米キュアバックと新型コロナウイルスの多価ワクチンを共同開発すると発表した。変異するウイルスに対応するのが狙い。キュアバックが先行開発し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/08/19 20:41