【12月期通期】大塚HD、医療関連事業は3.3%増収 グローバル4製品が牽引、事業利益も17.9%増 2021/2/12 23:24 保存する 大塚ホールディングスが12日発表した2020年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、成長ドライバーであるグローバル4製品の売り上げが貢献し、医療関連事業の売上高は9551億5900万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/05/15 21:29 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04