21年度薬価改定、主力品の7割が引き下げ 本紙集計、アバスチン・タケキャブ・ネキシウムも 2021/3/9 04:30 保存する 日刊薬業が実施した2021年度薬価改定のアンケート調査によると、回答した41社の主力製品(国内売り上げ上位5製品)の約7割が引き下げを受けた。中外製薬の「アバスチン」、武田薬品工業の「タケキャブ」、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 医療ロボット導入、7割が賛意 「安全性に不安」の声も―厚労白書 2026/9/29 15:20 中島克仁前衆院議員が出馬へ 山梨知事選 2026/9/29 13:29 イラクナ、指定第2類に移行 厚労省 2026/9/29 10:27 費用対、企業参加拡大を高く評価 国立保健医療科学院・白岩氏 2026/9/29 04:30 日赤、欧州献血制限撤廃で対応報告 薬事審・血液事業部会運営委 2026/9/28 21:32 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30