中計に変化、10年先見据えた内容目立つ 先行き不透明で計数目標は影潜める 2021/3/22 00:30 保存する 新型コロナウイルス感染症の対応に明け暮れた2020年度が間もなく終わる。製薬企業は患者の受診抑制による医薬品需要の減退やプロモーション活動の自粛、さらには臨床試験の遅延などでこれまでにない対応を迫ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 ステラファーマ、中計目標を下方修正 ネオクリティケア破産など影響 2025/10/14 20:01 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23