ヘルパンギーナ、3週連続増で過去5年比「かなり多い」 感染症週報第11週 2021/4/5 19:37 保存する 国立感染症研究所は2日、感染症週報第11週(3月15~21日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.04で3週連続で増加し、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」状況だ。報告数は11… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 イラクナ、指定第2類に移行 厚労省 2026/9/29 10:27 費用対、企業参加拡大を高く評価 国立保健医療科学院・白岩氏 2026/9/29 04:30 日赤、欧州献血制限撤廃で対応報告 薬事審・血液事業部会運営委 2026/9/28 21:32 米中関税引き下げリスト公表 4.7兆円規模―USTR 2026/9/28 15:37 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16