「キムリア」4.3%減、「テリルジー」0.5%減 費用対効果評価で厚労省、調整後薬価提示へ 2021/4/13 22:00 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、ノバルティス ファーマのがんCAR-T療法用細胞加工製品「キムリア」とグラクソ・スミスクライン(GSK)の慢性閉塞性肺疾患治療薬「テリルジー100エリプタ」について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CAR-Tが3製品に拡大、薬剤費膨張の心配ない 北大・豊嶋教授、むしろ市場競争で価格低下も 2021/5/27 04:30 行政・政治最新記事 米・後発品関税、国内影響は限定的か 28年8月から課税の方針 2026/7/23 04:30 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/7/22 22:48 厚労省・小委、ミムリットの接種年齢了承 おたふくワクチン、基本方針部会で定期接種化検討へ 2026/7/22 19:47 【中医協】リハートの保険適用を了承 2例目のiPS由来製品、償還価格は5320万円 2026/7/22 16:53 サプリ健康被害に報告義務へ 「紅麹」問題受け、議論取りまとめ、厚労省 2026/7/22 16:33 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 【中医協】費用対効果、価格調整後の薬価を了承 エーザイのレケンビなど4製品 2025/08/06 21:09