独自路線を突き進むマルホ 「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」を掲げ 2021/4/19 00:30 保存する 昨年12月に就任した杉田淳社長の下、「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」の看板を掲げるマルホが、同領域の医療用医薬品に軸足を置いた独自の路線を突き進んでいる。 国内製薬企業の中には、自社の知見を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03