感染症学会・舘田理事長、抗菌薬開発に優遇制度を 製薬協フォーラムで 2021/4/22 13:44 保存する 日本感染症学会の舘田一博理事長は21日、日本製薬工業協会のメディアフォーラムで薬剤耐性(AMR)感染症への対策について講演し、「抗菌薬の適正使用を促しながら、製薬企業が利益を得られる仕組みが必要だ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 「必要性」と「実現性」を重視 MCM開発の優先順位、厚労省小委 2025/09/01 22:12 危機対応医薬品、開発インセンティブも検討へ 厚労省小委、議論の方向性を了承 2025/07/07 21:46 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28