【3月期通期】第一三共、グローバル品伸長も2.0%減収 薬価改定や販売提携終了などが影響 2021/4/27 23:30 保存する 第一三共が27日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は9625億1600万円(前期比2.0%減)だった。グローバル主力品の抗がん剤「エンハーツ」や抗凝固… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/07/31 21:26 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/07/22 15:55