【3月期通期】キョーリン、薬価改定とコロナ響き減収減益 新規抗菌剤「ラスビック」、受診控えで浸透せず 2021/5/12 00:43 保存する キョーリン製薬ホールディングスの2021年3月期通期連結決算は、薬価改定と新型コロナウイルスの感染拡大による受診控えの影響で、減収減益となった。主力製品である過活動膀胱治療剤「ベオーバ」は73億円(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20