卵巣がん患者の治療中イベント明確化へ 武田/富士通/国がんが共同研究、臨床課題を抽出 2021/5/17 20:36 保存する 武田薬品工業と富士通は17日、卵巣がん患者の経過を分析するため、国立がん研究センターと共同研究契約を締結したと発表した。国立がんセンターが保有する卵巣がん患者データを分析し、患者の治療中に起こり得る… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 ゲノム医療推進へ「成果を期待」 上野厚労相、新機構職員を激励 2026/04/15 10:02