米リリー、2型糖尿病薬チルゼパチドを米で申請へ P3試験の主要評価項目を達成 2021/5/28 18:38 保存する 米イーライリリー社は28日、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、心血管リスクの高い成人2型糖尿病患者を対象とした国際共同臨床第3相「SURPASS-4試験」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 ジクトル75mg後発品、AGを「非開示」に 久光製薬 2026/8/18 15:45 ヴィアトリス製薬、熊本地震で義援金 2026/8/18 15:04 再生医療製品の導出へ、台湾で調査 J-TEC、経産省補助金を活用 2026/8/18 14:46 協和キリン、「アレロック錠5」を自主回収 一部ロットで溶出試験不適合 2026/8/18 12:50 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 適応が多い薬 2026/05/19 00:00 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04