遺伝子治療薬VB-111の承認申請、1年前倒しの可能性も 国内権利持つナノキャリアが発表 2021/6/4 21:27 保存する イスラエルのVBL社は、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)について、現在実施中のプラチナ製剤抵抗性卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相(P3)試験の主要評価項目に無増悪生存期間(PFS)を追加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 ジクトル75mg後発品、AGを「非開示」に 久光製薬 2026/8/18 15:45 ヴィアトリス製薬、熊本地震で義援金 2026/8/18 15:04 再生医療製品の導出へ、台湾で調査 J-TEC、経産省補助金を活用 2026/8/18 14:46 協和キリン、「アレロック錠5」を自主回収 一部ロットで溶出試験不適合 2026/8/18 12:50 自動検索(類似記事表示) ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01