協和キリン、「アレロック顆粒」をクラスII自主回収 充填量の規格不適合で 2021/6/4 21:31 保存する 協和キリンは4日、アレルギー性疾患治療剤「アレロック顆粒0.5%」の自主回収(クラスII)を開始した。一部ロットで充填量の規格を外れた製品が出荷された。重篤な健康被害につながる可能性はないという。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 ジクトル75mg後発品、AGを「非開示」に 久光製薬 2026/8/18 15:45 ヴィアトリス製薬、熊本地震で義援金 2026/8/18 15:04 再生医療製品の導出へ、台湾で調査 J-TEC、経産省補助金を活用 2026/8/18 14:46 協和キリン、「アレロック錠5」を自主回収 一部ロットで溶出試験不適合 2026/8/18 12:50 自動検索(類似記事表示) 協和キリン、「アレロック錠5」を自主回収 一部ロットで溶出試験不適合 2026/08/18 12:50 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 ラックビー錠、全ロットを自主回収 興和、有効成分含有量が承認規格に抵触 2026/06/01 20:02 バルネチール錠100を全ロット回収 溶出性不適合で、共和薬品 2026/02/03 21:03