外資売上高、MSDトップも混戦模様 主要11社・20年業績、販管費は大幅減続出 2021/6/23 04:30 保存する 国内で事業活動する主要外資製薬企業の2020年売上高で、MSDが初めてトップに立ったことが日刊薬業のまとめで明らかになった。ファイザーが長期収載品・後発医薬品をヴィアトリス製薬として分離したことで浮… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 海外売上高比率がさらに上昇、6割目前に 製薬27社・20年度本紙集計、日本市場停滞が背景に 2021/6/8 04:30 主要製薬7社、薬価改定やコロナで2.7%減収 21年3月期・本紙集計、グローバル品でカバーしきれず 2021/5/13 04:30 20年国内医薬品市場、2.4%減の10兆3717億円 IQVIAデータ、コロナ・薬価改定の影響反映 2021/2/22 23:40 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/06/08 04:30