中外製薬、SMA薬「エブリスディ」が承認 初の経口剤 2021/6/23 22:13 保存する 中外製薬は23日、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「エブリスディ」(一般名=リスジプラム)の承認を取得したと発表した。SMA治療薬として初の経口剤で、SMN2スプライシング修飾によりSMN2遺伝子から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エブリスディ」登場、3剤使い分けの時代に SMA治療で女子医大・齋藤氏、全製品に“改良”の動き 2021/8/11 04:30 製薬企業最新記事 世界水泳の選手も「一人の人間」でした おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(6) 2026/5/21 04:59 シンポニーBS、7月めどに発売予定 富士製薬、ランマークBSも 2026/5/20 19:04 HPLC分析前処理自動化装置を共同開発 ロート製薬とアラインテック 2026/5/20 19:03 シアリスOTCの承認取得 エスエス製薬、発売時期は未定 2026/5/20 18:52 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/5/20 18:52 自動検索(類似記事表示) ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/04/03 19:49 遺伝子治療薬の商業化に壁 承認目前の取り下げに学会は憤り 2025/05/26 04:30 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/03/09 22:34 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30