中外製薬、SMA薬「エブリスディ」が承認 初の経口剤 2021/6/23 22:13 保存する 中外製薬は23日、脊髄性筋萎縮症(SMA)治療薬「エブリスディ」(一般名=リスジプラム)の承認を取得したと発表した。SMA治療薬として初の経口剤で、SMN2スプライシング修飾によりSMN2遺伝子から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エブリスディ」登場、3剤使い分けの時代に SMA治療で女子医大・齋藤氏、全製品に“改良”の動き 2021/8/11 04:30 製薬企業最新記事 ゲーム業界と製薬業界の共通点 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(15) 2026/7/23 04:59 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 自動検索(類似記事表示) ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/04/03 19:49 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/03/09 22:34 SMA治療薬候補、米国でBT指定 バイオジェンのサラネルセン 2026/06/10 16:33 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30