中外のコロナ抗体カクテル療法を特例承認 初の軽症者対象、田村厚労相「大きな前進」 2021/7/19 23:42 保存する 厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は19日、中外製薬の新型コロナウイルス感染症を対象とした抗体カクテル療法「ロナプリーブ点滴静注セット300/1332」(一般名=カシリビマブ〈遺伝子組換… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベクルリー」、承認から1年3カ月で薬価収載へ 初のコロナ薬が通常の流通に、薬価6万円台でピーク時180億円 2021/8/3 04:30 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30