コロナ薬実用化支援、「アビガン」など採択 厚労省 2021/9/7 17:21 保存する 厚生労働省健康局結核感染症課は7日、「新型コロナウイルス感染症治療薬の実用化のための支援事業(二次公募)」に、アストラゼネカ(AZ)、塩野義製薬、富士フイルム富山化学の3社の事業を採択したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 米中関税引き下げリスト公表 4.7兆円規模―USTR 2026/9/28 15:37 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 自動検索(類似記事表示) ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 卸から感謝と「生かしきれなかった」の声 安定供給支援事業、5月29日で公募締め切り 2026/06/01 04:30 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30