【中医協】「エンハーツ」企業分析、提出遅延は「妥当」 専門組織の報告了承 2021/9/15 20:33 保存する 中医協総会は15日、費用対効果評価対象品目の第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」について、効能追加した胃がんに関する企業分析の提出が遅れたことについて取り上げた。費用対効果評価専門組織が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 費用対、GLや分析枠組みの妥当性検証を 東大大学院・五十嵐特任准教授 2026/01/16 04:30 費用対検証会議、報告書原案を議論 厚労科学研究班、18日にもまとめ 2026/08/04 22:34 費用対の技術的議論、25日にも初会合 厚労科研、一部公開の方向 2026/05/20 04:30 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/05/25 21:28