5社で競う国産コロナワクチン開発 被験者確保に課題、試験設計見直しも 2021/9/27 00:30 保存する 国産の新型コロナウイルスワクチンの供給に向け、大手製薬企業やベンチャーなど計5社で開発競争が繰り広げられている。国内臨床第1/2相(P1/2)試験の進捗で見ると、KMバイオロジクスが先陣を切って21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 自動検索(類似記事表示) モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 KMバイオ、印大手と技術提携 日本脳炎ワクチン、現地向け供給体制強化 2026/04/28 17:20 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17