ワクチン供給が必要な都道府県、まずはモデルナ活用を 厚労省 2021/9/30 00:29 保存する 厚生労働省は28日付の事務連絡で、新型コロナワクチンの供給が対象人口の9割未満にとどまっている都道府県に対し、さらに供給が必要な場合、まずはモデルナのワクチンの活用を検討するよう呼び掛けた。それでも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 麻疹拡大防止、「医療団体も協力を」 厚労省が要請 2026/05/11 12:26 コロナワクチン、「選択できる情報提供を」 定期接種の留意点 2025/10/24 09:54 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30