ワクチン供給が必要な都道府県、まずはモデルナ活用を 厚労省 2021/9/30 00:29 保存する 厚生労働省は28日付の事務連絡で、新型コロナワクチンの供給が対象人口の9割未満にとどまっている都道府県に対し、さらに供給が必要な場合、まずはモデルナのワクチンの活用を検討するよう呼び掛けた。それでも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 麻疹拡大防止、「医療団体も協力を」 厚労省が要請 2026/05/11 12:26 コロナワクチン、「選択できる情報提供を」 定期接種の留意点 2025/10/24 09:54 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30