国がんがデータシェアリング事業、まずは大腸がんで 「ARCADアジア」 2021/9/30 20:31 保存する 国立がん研究センターは30日、同センター東病院(千葉県柏市)が、アジアを中心に、治験や臨床試験の中で収集された臨床および検体情報を統合・利活用するデータシェアリング事業「ARCADアジア」を立ち上げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 日本ゲノム医療推進機構、来月設置 企業・アカデミアの活用も検討 2026/02/18 10:08 がん研有明病院、がん研究センターと協働 J&J、がん領域の臨床試験で 2026/06/01 16:52 「小児がん新薬開発PF」構築を 自民勉強会、厚労・文科相に要望へ 2026/06/19 20:39 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30