RSウイルスの定点報告、2週連続で減少 感染症週報第36週 2021/9/30 20:32 保存する 国立感染症研究所が28日に公表した感染症週報第36週(9月6~12日)によると、RSウイルス感染症の全国の定点当たり報告数は1.47となり、2週連続で減少した。 定点把握の対象となる主な5類感染症の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 自動検索(類似記事表示) RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 水痘0.30、5週連続で増加 11月17~23日 2025/12/08 09:49