コロナで「セルフメディケーションの伸びしろ理解」 慶応大・山浦氏、受診控えの実態踏まえ 2021/10/8 21:25 保存する 慶応大薬学部の山浦克典教授は8日、一般用医薬品セルフメディケーションシンポジウムで、健康保険組合連合会の研究調査結果から、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う受診控えが発生した後の患者推移の実態を紹… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 OTC販売時の受診勧奨「セルメの基本」 PMDA・太田氏、「一歩踏み込んだ対応を」 2025/11/07 10:09 OTC薬の推進は「ヘルスリテラシー向上が前提」 東京都医師会・尾﨑会長 2025/07/09 11:17 セルメ推進、「骨太25」の達成求め提言 日本GE・BS学会OTC分科会 2025/10/14 14:18