「クレナフィン」、コロナで下方修正も潜在患者は多い 科研製薬 2021/11/5 23:55 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は5日の決算説明会で、主要製品の見通しや研究開発状況を明らかにした。通期予想を208億円から200億円に下方修正した爪白癬治療剤「クレナフィン」は、夏場の新型コロナ感染再拡大が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23