HIVワクチン、動物実験で細胞性免疫増強 基盤研、5年後めどに臨床試験へ 2021/11/9 14:50 保存する 医薬基盤・健康・栄養研究所は8日、カニクイザルに開発中のエイズウイルス(HIV)ワクチンを接種すると細胞性免疫が増強され、その後感染させた強毒性エイズウイルスの排除が確認できたと発表した。同研究所は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/04/19 08:03