新たな収益源獲得へ、顧客支援モデルへの変換推進 東邦HD・有働社長、卸事業の合理化なども着手 2021/11/16 22:07 保存する 東邦ホールディングス(HD)の有働敦社長は16日の決算説明会で、同HDの中長期的な経営戦略について、「卸事業として、スペシャリティー医薬品、バイオ製品、再生医療等製品は引き続き注力していくが、新たな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】中計目標達成「ハードル上がってない」 東邦HD・枝廣社長、26年度は減益予想も 2026/05/15 17:40 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26