ヘルパンギーナ、減少傾向も引き続き「かなり多い」 感染症週報第50週 2022/1/11 11:58 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第50週(2021年12月13~19日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.27となり第47週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比較してかな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 自動検索(類似記事表示) 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 手足口病7.03、8週連続増加 6月29日~7月5日 2026/07/21 10:23 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/07/13 10:57