大幸薬品に措置命令、「クレベリン」広告根拠なし 消費者庁 2022/1/20 22:32 保存する 「空間のウイルスを除去」などと根拠のない表示で除菌剤「クレベリン」を販売したとして、消費者庁は20日、製造販売元の大幸薬品(大阪府)に対し、景品表示法違反(優良誤認)で再発防止などを求める措置命令を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/08/25 19:35 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/07/03 14:13 プライム市場基準適合へ、計画作成 大幸薬品 2026/03/24 20:56 ニトロソ生成、原因はNO2 東和薬品、フィルター費用軽減に 2026/07/21 13:56 プロピベリン、区分表示経過措置でパブコメ 厚労省 2025/10/29 10:04