調整幅見直し、カテゴリー別データで議論を 健保連・松本氏、23年度改定での新薬創出加算返還も訴え 2022/2/24 04:30 保存する 中医協支払い側の松本真人委員(健康保険組合連合会理事)は日刊薬業の取材に応じ、2022年度薬価制度改革や積み残された課題について語った。改革の骨子で「引き続き検討」とされた項目のうち調整幅の在り方は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定、次回も「実勢価連動」に限定を 日医・城守氏、調整幅「結論急ぐテーマではない」 2022/3/4 04:30 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05