「タケキャブ」は15.8%、GLP-1注射剤は最大11.1% 22年度改定、再算定品目の引き下げ率 2022/3/4 10:00 保存する 4月の薬価改定で再算定が適用される品目の引き下げ率が4日、明らかとなった。特例拡大再算定の対象である武田薬品工業のPPI「タケキャブ」は15.8%、市場拡大再算定の目玉であるGLP-1受容体作動薬の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 22年度薬価改定を告示、G1前倒しルールを初適用 対象は18成分54品目、ネスプはG2として 2022/3/4 10:00 行政・政治最新記事 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 日本薬局方、二十改正へ基本方針 局方部会、目標は31年4月施行 2026/8/6 18:48 食薬区分の例示リストを一部改正 厚労省・監麻課、植物の「学名欄」を追加 2026/8/6 17:34 PMDA、代替URLの使用求める 添付文書閲覧でシステム障害 2026/8/6 12:08 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30