【3月期通期】持田製薬、売上高は過去最高の1100億円 レクサプロなどが貢献 2022/5/13 22:23 保存する 持田製薬が13日に発表した2022年3月期通期連結決算によると、売上高は1101億7900万円(前期比7.0%増)だった。主力の抗うつ剤「レクサプロ」や潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」などが貢献した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レクサプロ」「リアルダ」、AG出せるか 持田製薬、近づくトップ2製品への後発品参入 2022/7/8 04:30 製薬企業最新記事 ソーティクツの共同販促、10月から開始 BMS/マルホ 2026/9/25 19:51 診断遅れや医療提供の地域格差など課題 ナルコレプシー治療で専門家 2026/9/25 19:45 第一三共への損害賠償請求棄却で控訴 シンガポールのNTK社 2026/9/25 18:34 塩野義、東京オフィスを田町駅前に移転 29年6月以降に 2026/9/25 18:32 小林製薬、非上場化を検討 日英ファンド連合が買収提案 2026/9/25 12:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04