「ウィフガート」、全世界1兆円予測も アルジェニクスCEO「IgG免疫疾患は100種」、適応拡大が鍵 2022/5/18 04:30 保存する アルジェニクスジャパンの抗FcRn抗体フラグメント製剤「ウィフガート」が9日に発売された。自己免疫疾患の治療薬のため、今後も適応拡大を繰り返す大型品候補だ。中医協資料によると、最初の適応症だけでも国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 全身型重症筋無力症薬「ウィフガート」を発売 アルジェニクスの国内第1弾製品 2022/5/9 19:22 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) アルジェニクス、マッセーCOOがCEOに ハウアーメイレン氏は会長に 2026/05/13 17:35 「日本のイノベーション、世界へ」 アルジェニクス・マッセーCOO 2025/10/02 20:40 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 ヒフデュラ、プレフィルドシリンジ発売 アルジェニクスジャパン 2025/12/15 18:44