「デュピクセント」、結節性痒疹の効追申請 サノフィ 2022/6/30 20:53 保存する サノフィは30日、IL-4/IL-13阻害剤「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)に「結節性痒疹」の効能追加申請を行ったと発表した。 結節性痒疹の患者には強く持続するそう痒が現れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23