マイナス25度~プラス4度の定温搬送装置を開発 東邦薬品 2022/7/6 19:47 保存する 東邦ホールディングスは6日、スペシャリティ医薬品を安心・安全に届けることを目的に、完全子会社の東邦薬品がマイナス25度~プラス4度に対応した定温搬送装置「サルムFZ」を開発したと発表した。 同社グル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 血液搬送装置、陸自ヘリも「問題なし」 東邦薬品 2026/01/27 15:48 災害時の新幹線輸送の有効性を確認 サノフィ/東邦、ランタスで実証実験 2026/02/20 20:31 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 スズケン子会社に東邦HDなど参画 メーカー物流担う「コラボクリエイト」 2026/03/25 18:11