遺伝子治療薬VB-111、卵巣がんP3で主要項目未達 ナノキャリア、試験終了へ 2022/7/20 16:17 保存する ナノキャリアは20日、遺伝子治療薬VB-111(開発コード)について、プラチナ製剤抵抗性再発卵巣がんを対象とした国際共同臨床第3相(P3)試験(OVAL試験)で主要評価項目を達成できなかったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38