中間年改定で提言へ、新薬評価と不採算品対応が柱 自民医療委員会 2022/12/12 23:32 保存する 自民党の社会保障制度調査会・医療委員会(田村憲久委員長)は12日、2023年度中間年改定に対する提言案を議論した。ドラッグ・ロスを踏まえた新薬の評価と、後発医薬品の不採算品目への対応の2点を柱に、出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 攻めの予防医療、具体的な対応検討へ 自民PTが初会合 2026/07/31 10:21 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20