【中医協】23年度改定の骨子案了承、今回も「0.625倍超」 不採算品と新薬に特例措置、収載後の外国平均価格調整も 2022/12/16 20:33 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定骨子案を提示し了承された。改定対象範囲は前回21年度改定を踏襲し、平均乖離率の「0.625倍超」を採用。算定ルールは従来の基礎的医薬品や新薬創出等加算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 米政府、市場拡大再算定は「不当」 知財保護の観点から問題視 2026/5/26 04:30 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/5/26 00:04 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/5/25 23:39 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/5/25 21:28 性差由来の健康課題に対応する医療推進 政府会議が取りまとめ、骨太などへの反映目指す 2026/5/25 20:33 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41