【中医協】「0.625倍超」、診療・支払い側の評価割れる 長島氏「非常に厳しい」、松本氏「目的果たされる」 2022/12/16 20:34 保存する 中医協薬価専門部会が16日に行われ、同日の3大臣合意を受けて提示された2023年度薬価改定(中間年改定)の骨子案が了承された。「平均乖離率(7.0%)の0.625倍(4.375%)超」という対象範囲… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 23年度中間年改定、業界内に安堵と批判の声 対象範囲や特例措置決定でメーカー・卸関係者 2022/12/19 04:30 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30