日薬連の供給状況調査、4月から毎月実施 「用語」定義も見直し、実態反映へ工夫 2023/3/2 23:31 保存する 日本製薬団体連合会は厚生労働省から資金支援を受ける形で、医療用医薬品の供給状況調査の頻度を、現在の3カ月に1度から毎月に2023年4月から改める。頻度変更に合わせて日薬連が今後製薬各社に調査を依頼す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/04/07 21:09 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 中東情勢でチャーター便手配など要望 日薬連、自民GE議連ヒアリングで 2026/03/24 15:24 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30