22年の抗菌薬使用量、昨年と横ばい 国際医療センター調査、13年比では31.5%減 2023/3/6 21:10 保存する 国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンターは6日、2022年の全国抗菌薬販売量調査データを公開した。使用量は13年比で約31.5%減少しているが、21年比では0.1%増加とほぼ横ばい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 ダニ舌下免疫療法で小児の抗菌薬13.7%減少 成育医療研究センターがRWDを解析 2025/07/22 18:04 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12