22年の抗菌薬使用量、昨年と横ばい 国際医療センター調査、13年比では31.5%減 2023/3/6 21:10 保存する 国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンターは6日、2022年の全国抗菌薬販売量調査データを公開した。使用量は13年比で約31.5%減少しているが、21年比では0.1%増加とほぼ横ばい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 風邪に抗菌薬、原則「算定不可」 支払基金、国保も同様 2025/09/05 10:29