ヘルパンギーナ、依然「かなり多い状況」 週報・3月20~26日 2023/4/10 15:01 保存する 国立感染症研究所は7日、感染症週報第12週(3月20~26日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.06で、依然として過去5年間の同時期よりも「かなり多い状況」が続いている。都道府県別の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/5/25 23:39 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/5/25 21:28 性差由来の健康課題に対応する医療推進 政府会議が取りまとめ、骨太などへの反映目指す 2026/5/25 20:33 高性能AIのサイバー脅威、対策徹底を 厚労省と医療機関が意見交換 2026/5/25 10:19 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/5/25 10:18 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10