参天・新中計、大型品投入に備えた基盤を構築 26年度以降に近視薬や眼瞼下垂薬の貢献見込む 2023/4/13 23:23 保存する 参天製薬は13日、2023~25年度を対象期間とする新中期経営計画を発表した。22年9月に就任した伊藤毅社長兼CEOの下、21年5月に策定した中計(前中計、対象期間は21~25年度)を新たに作り直し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 〔年頭所感〕参天製薬 取締役執行役員日本事業統括兼事業開発担当 栗原逸平 2026/01/01 00:00 参天、眼瞼下垂薬アップニーク発売 国内で5月15日、未収載品として 2026/04/01 19:11 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20