同一成分の「後発品→先発品」も疑義照会不要 供給不安で時限措置継続、和歌山・田辺地域 2023/5/8 15:17 保存する 和歌山県田辺市を中心とした基幹病院と田辺薬剤師会は、運用する「疑義照会事前同意プロトコル」の中で、薬局で後発医薬品を先発医薬品に変更する際に疑義照会を不要とする時限措置を継続している。後発品から先発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 後発品の「企業指標」で推奨銘柄を選定 徳山薬剤師会の地域フォーミュラリ構想 2025/09/29 10:15 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30