「オプジーボ」国内特許切れは31年、複数の新薬でカバーへ 小野薬品・相良社長 2023/5/11 00:00 保存する 小野薬品工業の相良暁社長は10日の決算会見で、最主力の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内特許切れについて「2031年3月になる」と述べ、特許クリフを複数の新薬のグローバル展開でカバーしていくとした。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/05/08 21:14