【3月期通期】杏林製薬、7.3%増収 「ベオーバ」など新薬群や後発品が貢献 2023/5/12 00:55 保存する 杏林製薬が11日に発表した2023年3月期通期連結決算によると、売上高は主力製品である過活動膀胱治療剤「ベオーバ」とアレルギー性疾患治療剤「デザレックス」などや、後発医薬品が貢献し1132億7000… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36